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テーマは“多文化共生”。外国人が主役となる「KIAフェスティバル」運営スタッフたちによる、真の国際交流対談。

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テーマは“多文化共生”。外国人が主役となる「KIAフェスティバル」運営スタッフたちによる、真の国際交流対談。

テーマは“多文化共生”。外国人が主役となる「KIAフェスティバル」運営スタッフたちによる、真の国際交流対談。

単なる「国際交流」に留まらない、「多文化共生」を目指すKIA。

2020.11.18

夏の「OUR FAVORITE THINGS」、秋の「マーケット日和」と各務原市は人気イベントを多数抱えている。各務原にはそれらとはまた別の角度からメッセージを投げかけるイベントがあった。その名も「KIAフェスティバル(以下KIAフェス)」。「KIA」とは「Kakamigahara International Association(各務原国際協会)」の略称だ。昭和61年12月12日に設立され現在に至るまで国際交流を始め、多文化共生をテーマに様々な事業を手掛けている。その「KIA」が年に1度、市内の外国人らが運営側であり、主役として開催されるのが「KIAフェス」だ。今年も11月22日(日)に開催される。今回はそのKIAに関わっているボランティアスタッフの3名、熊崎彩音さん、エリック・ブッフバルトさん、井戸伽詩子さんに加えて、KIA事務局の梅田宅真さんを交え、KIAの活動について、それぞれの思いについて大いに語り合ってもらった。


写真左から井戸さん。エリックさん。熊崎さん。梅田さん。

 

ーではスタッフの皆さん、簡単に自己紹介からお願いします。

熊崎:熊崎彩音と言います。各務原市にある中部学院大学教育学部の3年生です。KIAフェスのボランティアには今年から初めて参加します。

ー普段、学校ではどんな勉強をされてるんですか?KIAに入ったきっかけは?

熊崎:小学校と保育園の先生の免許を取るために勉強しています。もともと多文化共生とか外国人児童の支援というのに興味がありました。3年生になってそのことが学べるゼミに入って、ゼミの先生からKIAの活動について紹介していただいて、参加することにしました。

エリック:僕は、エリック・ブッフバルトと申します。ドイツ人です。各務原市には2015年に来まして、ずっと同じ会社で社会人やっています。

ー就職で日本に来られたんですか?

エリック:2004年に1年間日本に留学で来たことがあります。その時は群馬県の高校に通いました。当時は、日本語は喋れませんでした。ホストファミリーがいたので、そこで暮らして過ごしました。ドイツに戻った後、また1年間大阪の大学に留学しました。その1年がすごく楽しくって。ドイツに帰って大学を卒業して、就活して内定をもらって日本に来ました。

ーどんなお仕事をされてるんですか?

エリック:そうですね。情報学を勉強していたので、今もIT系の会社には入っているからそういうスキルプラス日本語も喋れるから重宝してもらってるんだと思います。「日本一ソフトウェア」っていうゲームの制作会社です。

ー各務原にそんな会社あるんですね!?

エリック:そうなんです、本社が各務原で。世界中にゲームを売っています。プレイステーションやスイッチだけじゃなくて、アプリとかも。最初はプログラマーとして入ったんだけど、今の仕事はどっちかというと、プロジェクト・マネージメントをやっています。人とお金と時間を管理してます。

ーなるほど。すごいお仕事ですね〜。

井戸:私は、井戸伽詩子です。もともとベトナムのホーチミン出身で、1998年9月に来日して、日本人と結婚して13年前に帰化しました。

ー最初に来られたのは何のきっかけで?

井戸:最初来たのは技能実習生。当時は研修生って呼ばれていましたね。3年が期限なんですが、それが終わる3ヶ月前に結婚して、そのまま日本に残っちゃいました(笑)。研修生の時から岐阜県の国際交流センターで通訳のボランティアとして登録してました。それから岐阜県外国人県民会議の委員をずっとやっています。毎年断ろうとするんですが、断りきれなくて(笑)。

ー委員は何をするんですか?

井戸:県の外国人の情報収集のために、外国人からの意見を聞くのが役目です。8年前にベトナム料理の講座1回やらせていただきました

ーそこからの繋がりで今も?

井戸:そうそう。最初日本に来た時は岐阜市に住んでいて、結婚して2001年から各務原に引越しして住んでいます。

ーわかりました。では、皆さんが参加されている、KIAフェス全体の概要、どういうものなのかを、事務局の梅田さんから説明してもらえますか

 

 

梅田:このKIAフェスは昨年から始まりました。今までも外国の方が参加できるイベントはたくさんあったんです。例えば料理講座とか、交流イベントとか。ただ、外国の方が自分たちから発信できる場はなかったものですから、そういう場を作りたいなと思い始まったのがKIAフェスなんです。今までは参加するだけだったのが、KIAフェスでは、外国の方が主体的に活躍するイベントとなっています。ですので、できる限り外国の方がやりたいこととか、主役になれるようなことをやりたいなと思っていまして、KIA事務局と日本人のボランティアは裏方に回って、それを実現したいと思っています。

ー昨年は井戸さんやエリックさんは参加されていたんですか?感想を教えてください。

エリック:めっちゃ楽しかったですよ。みんな集まって料理を作ったり、ブースをそれぞれの国の国旗とかで飾ったり、その国の紹介をしたりして。ステージで音楽とか、ベリーダンスもありました。僕は、ドイツのブースを作りました。ドイツについて写真を使って紹介しました。

井戸:私はベトナム料理の中から、ぜんざいを出しました。ほとんどの方がぜんざいを食べてくれて嬉しかったです。あとは、ベトナムについてのクイズを出して答えに近い方にプレゼントをしたりしました。いろんな方と交流できて良かったと思います。今年も何か役に立てればいいなと参加させていただきました。

 


昨年のKIAフェスの様子

ーみんなでワイワイ準備して、楽しそうですね。ちょっと大きめのホームパーティーと文化祭の間みたいな、そんな感じのイメージが湧きました。

梅田:おっしゃるようにKIAの文化祭ではないですけど、1年間の集大成。いろんなイベントで関わった人たちが一堂に会して発信できるような場になってくれればいいなと。

ーこれは各務原独自の取り組みなんですか?それともこういう行事は、今いろんな市町村でやっているんです?

梅田:そうですね〜各務原の国際協会(KIA)の特徴としては、交流イベントが多いことですかね。各地にこういう協会があって、協会がイベント作って、どうぞ皆さん参加してくださいっていうのがよくあるパターンで、KIAフェスのように外国の方が発信できるとか、自らがスタッフとして参加するというのは、他にはなかなかないイベントだと認識してます。

ーちなみにお客さんはどういう方が来られるんです?

井戸:ほとんど日本の方々ですね。

ーそうなんですね〜!

梅田:咋年は200人くらい来て、50人くらいが外国の方でした。あとの150人は日本人。スタッフは半々くらいでしたかね。

井戸:運営スタッフは半分以上が外国人。

エリック:アイデアを出したり、準備期間も含めて、本当に楽しかったです。

井戸:ほとんどみんな楽しかったって言ってますよ。自分も楽しかった。今年から私の娘もスタッフで参加しますよ。

エリック:自分もですけど、外国人が日本の社会から疎外されているような感じになる可能性は高いと思うんですよ。でも、こういうイベントがあることで自分から発信できるきっかけができて、そこに自信がつく。自分が見られているんだ、自分が意味のある存在で、興味持ってもらえているんだ〜って、そう思えることは大事だなって思います。

ーエリックさんは日本の企業に勤められていて、会社での仕事は評価されたりすると思うんですけど、それとはまた違う達成感がある?

エリック:はい、全然違いますね。まあ仕事は課題があるからそれを解決して評価される。もちろん仕事自体に興味があるし楽しい、やる価値があってそれはとても大事だけど。「甘い」と「辛い」みたいな、楽しいのジャンルが違う。

ー皆さん、自分の存在価値みたいなところをこのKIAの中で感じられたっていうことですね。さっきエリックさんが日本で外国人が疎外されがちだって話をされてましたが、日本で暮らしていて嫌だった経験っていうか、そういうのはあったりしますか?

 

 

井戸:仕事場では「あんた外国人だから」って、そういう区別される場面もありました。私は、日本人と結婚して長いし、日本に溶け込む、馴染むために自分の国の国籍も離脱して日本国籍に帰化もして、日本のためにいろいろ捨ててきたのに、それでも認められない部分が今でもあります。自分の仕事の力量については認めてくれますが、なにかミスがあった場合は外国人だからっていう理由で陰口を言われたりします。

ーエリックさんはどうですか?なんか日本の嫌なこととか、こういうところあるよねって気づきとか、些細なことでもあれば教えてください。

エリック:例えば、僕は話すのが好きなんですけど、本音を言い合うとか、社会問題について語るのとかが面白いと思ってるんだけど、あんまりそういうのが難しいですね。

ー確かに。あんまり日本の人そういう話、したがらないですもんね。

エリック:だから人間関係があまり深くまでいかないっていう問題点ですね。「今、こういうことに関心あるんだけど…」って話しても、「へーっ」てされて終わり。だからそういう深い友人関係を作るのが日本では難しいなあという個人の印象です。

ーこのKIAフェスに参加されてお友達とかができたりしたんですか?

エリック:しましたね。メンバーと食事に行ったりとか。今、こうやってここでみんなで話しているのもめっちゃ楽しいし!KIAにめっちゃ感謝してるんだよ〜!

 

 

一同:(笑)

梅田:僕もエリックとは月一くらいで食事に行ってるんですよ、プライべートで。

エリック:あ、すいません。ちょっと脱線して梅田さんとの出会いについて語っていいですか?KIAの日本語講座のイベント「日本語で話そう」があるんですよ。そこで梅田さんと梅田さんの上司の方に会って、僕も発信したいことがあるんだよ!って、めっちゃお前らと話したかったんだよ!って。

ーどんなことがやりたかったんです?

エリック:「日本語で話そう」に組み込んで、社会についての討論をする。お互いに考え、偏見を減らしましょうよっていう議論グループを作りました。2回くらいやったのかな。梅田さんに相談したら、ぜひやってくださいって言われて、企画を考えました。

ーなるほど。KIAフェスは年に1回のいわゆるお祭りでみんなでわーっと楽しむもので、普段の活動としては、討論会のような所謂真面目なイベントもやってらっしゃるんですね。

梅田:そうですね。KIAの活動のメインに日本語講座があります。今日もちょうど別の部屋でやっているんですけど。外国の方と日本の方が交流しながら、日本語を学ぶ場としてやっています。やっぱり日本って、「多文化共生」っていうキーワードはあるにもかかわらず、なかなかそうなれない課題があると僕も思っています。日本人のマインドも変えていかなければいけない部分があるんですよね。外国の方に対して日本の方が偏見持っているとか、そういったものを変えていくためにこういう交流イベントが大切だなと。なので外国の方が日本のことを理解するのももちろん大事なんですけど、日本人が直接外国の方と接していくことで、一人でも多くの方に、「あ、外国の方に自分は今まで偏見を持っていたんだな」って感じてもらって、考え方が変わっていけばいいなと思ってやっています。「多文化共生」に繋がっていく、とても大切なことだと思っています。

エリック:僕はドイツ人だから、ヨーロッパ人は日本で好まれる。だから僕はラッキーなポジションです。だけど日本に多くいる外国人はヨーロッパ人じゃないんですよね。

梅田:そうですね。ブラジル、フィリピン、中国、ベトナムの方が多いです。

エリック:だから僕みたいに声がでかい人じゃなくて、本当はその人たちの声を聞かなきゃいけないって思ってるんですよ。

ー熊崎さんはいまのお話きいて、どうですか?

 

 

熊崎:そうですね、悩んでいることとか2人から聞けただけでも良かったです。もともとコロナがなければ海外に1年間留学に行く予定だったんです。それがなくなってしまって、すごく凹みました。でもその時に、この1年間日本にいた方が正しかったんだと思えることを自分でやろうと思い直して。ゼミを通してKIAの話をいただいたので関わらせていただいていて。今、お話しされていたお話とかも向こうにいっていたら聞けなかった話だし、ここにいる皆さんとも出会えなかったわけだし。KIAを通して学んだことや経験は私にとって掛け替えのないものになってきています。海外へ行くチャンスは卒業後にまたやって来ることを信じて、今はその時に向けて考え方を深めていく機会だなって…。ありがたく関わらせていただいています。楽しんで精一杯やらせていただこうと思いました。

ーそういう外国人の方を区別したり、ちょっと違った風に捉える云々っていうより、そこもそうなんですけど、まあそもそも日本人同士だって全然話が合わないっていうか、いろんな考え方があるんでそういう意味でも、いろんな人のいろんな考え方を柔軟に受け入れるっていうことは、人種とか国籍とか関係なく大事なことですもんね。KIAはその柔軟さを学べる場所なのかもしれませんね。で、いよいよ11月にフェスがあるんですね。

梅田:11月22日日曜です。

エリック:これ見てください、誇りであるロゴですよ。

 

 

梅田:熊崎さんが作ってくれたんです。スタッフ全員が描いた絵を一つの文字にしようっていうアイデアで。今日来てくれている3人を含めて約40人くらいスタッフがいるんですけど、そのみんなが描いた絵を集めて文字ロゴにしてます。

ーナイスアイデアだし、そう聞くと、すごく深いロゴに見えてきますね〜。テーマを決めて書いたんですか?

梅田:自分のことを表現したみたいな。

熊崎:そうですね。「顔を描いて」とお願いしました

ー井戸さんの(描いた絵)はどれですか?

井戸:見たらすぐわかると思う。日本の国旗とベトナムの国旗を足したコレです。

ーあ〜なるほど。今回のKIAフェスはエリックさんと井戸さんはどういう形で、なにか新しいチャレンジとかもあるんですか?

井戸:今回、コロナの影響で料理が出せないので、ベトナムの絵本を紹介しようって。あとベトナムの民族衣装も。もう1つ最近考えたんですけど、熱帯の果物の紹介をしようかなって思いました。これはまだ梅田さんに打ち合わせしてないんですけど(笑)。

梅田:いいと思いますよ!

 

 

ーエリックさんは今年は何をされるんですか?

エリック:僕はメインで2つやるかな。正式な名前ではないんですけど、〈私を語るコーナー〉っていう、さっきの自分を発信したい気持ちから生まれたアイデアで。プロジェクターを使って5分間プレゼン。単純に自分が面白いと思っているものについて話すだけ。だからいつものつまらない話、ドイツの観光地とか教育システムとか、それもアリだけど。自分が関心あるものではないんですね。だけど友達でこういう遊びするよとか、こういう物語でこの大学に行ったんだよとか、こういうことやったんだよとか、自分が感動するもの。もう1つ語りたいのは、最近は全然やってないんだけどカレンダーを作ってるんですよ。例えば友人の誕生日プレゼントとして、1月だと知り合った時の写真、そのあとは趣味の写真とか、僕の写真をつけたり、誕生日を祝った時の写真とかを月ごとに貼り付けていく、手作りのカレンダー。

梅田:その人専用のカレンダー?

エリック:そう。

井戸:いつもらおうかなあ(笑)

ーボランティアの中にリーダーみたいな人もいるんですか?

梅田:そうですね。今日来ている3人の中だと、井戸さんは展示グループのリーダーで、熊崎さんはプロモーショングループのリーダー。

熊崎:まだできていないこともたくさんあるんですけど……。いままで「リーダー」っていうと自分一人でやらなきゃみたいな考えがあったんですけど。勝手に自分の力を信じ込んで、自分がやったほうが早いみたいな。

ーそうなってしまいがちですよね〜。

熊崎:でも、そうすると結局苦しくなるのは自分で。悩んでいたときに梅田さんから「リーダーは、自分ができないことを周りに助けてって言えるか、そこでいかにうまくみんなを取り込んでいけるか、が大事なんだよ」ってアドバイスをいただいて。社会人にとって大切なことだな〜って。KIAフェスのロゴデザインも最初は自分一人でこんな感じのデザインを、私の絵だけでつくろうと思ってたんですけど、「みんなを取り込む」って考えたときに自分だけでやるよりっていうことに気付けて、みんなに絵を描いてもらいそれを集めました。だから、リーダーと言いつつ、私はほとんどやってない(笑)みんなに助けてもらって、いまもインスタグラムの準備とかを他の人がやってくれています。

ー適材適所で任せられることがチームプレイの良さですもんね。

梅田:熊崎さんのすごいところはそういったところを任せられたりとか、自分がいいと思ったことを取り入れて自分なりにやれる。なかなか人間って頑固なので自分の意見を変えること難しいじゃないですか。それを自分なりにできるので、本当にすごいなと。

エリック:お互いになんかすごいねとか言い合えるの、素晴らしいことだと思っている。僕は今2人のやりとり聞いていたら、めっちゃ気持ちいいんですよ。

梅田:エリックは私のことも理解してくれているので、KIAとスタッフの間に入って、立場上これはしないといけないとかそういうことも全部理解してくれて。いろいろ言いたいこともあるけど仕方がないよねとか。うまく橋渡しをしてくれるので、本当に助けられています。

エリック:大好きだよ〜!(笑)

 

 

ー梅田さん、では最後にこれ言っといたほうがいいかなってありますか?もちろんここに呼ばれた3人は多分楽しく参加されててモチベーションも高い方だと思うんですけど。

梅田:そうですね、やっぱりみなさん外国の方の思いはいろいろあったりとか、日本の方も思いがあってボランティアスタッフとして参加してくださってるんだと、今日の取材で改めて思いました。ドイツ人じゃなくてエリックだし、ベトナム人じゃなくて井戸さん、日本人じゃなくて熊崎さん。国は関係なくて、一個人であることを認め合えることが、多文化共生につながっていく。一人一人の考えを聞いていけば、外国の方への偏見も少しずつ変えていけると思うので。そういう思いをKIAを通じて、もっと世の中に発信していきたいですね。

 

 

KIAフェスティバル2020

外国人市民が主役となるイベント!それがKIAフェスティバルです。
各国の外国人市民がブースを出してくれます。
様々の国の文化をKAKAMIGAHARAで体験しよう!!

This event, held by Japanese and foreigners together, aims at fostering unity and mutual understanding, further adding to our collective multicultural awareness! Free Admission!

Um evento realizado por japonêses e estrangeiros onde todos são protagonistas, visando a união e a compreensão mútua, assim tornando a cidade cada vez mais multicultural. Entrada Livre!

開催日:2020年11月22日(日)
時間:10:00~16:00
会場:各務原市産業文化センター(各務原市那加桜町2-186)
主催:各務原国際協会(各務原市観光交流課内)/KIAフェスティバル2020実行委員会
協賛:世界淡水魚水族館アクア・トトぎふ/(株)オアシスパーク
詳細:http://www.kia1986.org/topics/kiafestival2020
Instagram(KIAフェスティバル公式アカウント):@kiafestival

2020.11.18
LIVERARY

WRITER PROFILE

武部 敬俊LIVERARY

名古屋を拠点に、ローカル/カルチャートピックスを日々発信/提案しているウェブマガジン「LIVERARY」編集部の武部です。岐阜県各務原市の魅力を市民協働で発信していくサイト「OUR FAVORITE KAKAMIGAHARA」をお手伝いしています。市民ライターの方々と楽しみながら記事を制作していきたいと思っています。どうぞよろしくです。

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