官民連携で紡ぐ、新しいまちの魅力発信のカタチ
2026年6月。 各務原市のエモーショナルなイメージから、個々でキャラクター像を作成。 互いのキャラクター像から見えてくる、ずっと住んでいるからこそ、当たり前すぎて見えていないポイント。
作成したキャラクターを基に4類型を設定。今後はグループに分かれ、よりリアルなキャラクター像を考える。
住みたいと思えるまち、住み続けたいと思えるまちとは。